9/18更新

 

収穫中の野菜と調理について

 

枝豆      今年の4番手。小粒ながら…。鮮度が保たれるのは収穫後3日間ほど。即調理を。

 

ミニトマト   ブラックチェリー、ブラッシュタイガー(黄)、ピエンノロの3種類。

 

加熱用トマト  代表的品種サンマルツァーノと、牛の心臓の意クォーレ・ディ・ブエ。火を入れてこそ。

 

ナス      水茄子とゼブラ。素揚げに天ぷらに蒸し焼きも。あらゆるナス料理をグレードアップ。

 

オクラ     輪切りにすると映えるダビデ種、板ずりして様々な料理にトッピング。

 

パプリカ    成り初めは薄黄色のアルマ種と、小さく甘み豊かなミニレッドベル種。

 

キュウリ    四葉と書いてスウヨウと読む。食感ばっちり。生や漬物に。

 

ニンニク    在来の兼平種。別名、岩木山ニンニク。残りはどんどん小さく。

 

丸ズッキーニ  やや厚めに切ってソテーが定番。中をくり抜いて詰めものも。 

 

ニンジン    品種は筑摩野五寸。テイスティング中。

 

ビーツ     3種類。じっくりホイル焼きや蒸し焼き、スープや酢漬けにも。

 

ジャガイモ   グラウンドペチカは煮てよし、焼いても揚げてもよし。定番の男爵も。

 

ルッコラ    まだ小さく細く。

 

ネギ      長ネギと、下仁田ネギ。

 

バジル     炒め物やパスタに。

 

スイスチャード 栄養価を備えた彩り。酢漬けやお浸し炒めものに。  

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出荷計画表2019.pdf
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